ほこりやPM2.5も!赤ちゃんにおすすめの空気清浄機人気ランキング

赤ちゃんって、すぐ体調を崩してしまいますよね。なので赤ちゃんがいる部屋は、できるだけ清潔に、余計な菌が入らないよう気を遣いたいところ…。

そんな時に活躍するのは空気清浄機です。高性能なものであれば、風邪・感染症予防がしっかりできると言われています。

しかし、SHARPや日立など様々なメーカーから販売されているので、何を基準に選べばいいのか迷ってしまう方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、空気清浄機をUPDAYS(アップデイズ)編集部が徹底的に比較して、赤ちゃんがいるご家庭におすすめの空気清浄機をまとめてみました!

  • 【この記事でわかること】
  • 編集部が厳選した赤ちゃんにおすすめの空気清浄機
  • 調査データを基にした空気清浄機の選び方
  • 赤ちゃんに空気清浄機を使ってあげた方がいい理由
  • 空気清浄機のメンテナンスの頻度

花粉やPM2.5などをしっかり除去できるものを紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください!

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なぜ空気清浄機が重要なのか?

そもそも室内の空気中には、少なくとも100種類以上の化学物質が含まれており、その空気を吸って生活しています。

そして東京都福祉保健局によると、赤ちゃんが化学物質を体内に取りこむ割合は、おおよそ大人の2倍だと言われているのです(※)。

化学物質は、アトピーや喘息などを引き起こす原因にもなるので、しっかり対策をする必要があります。そこで活躍するのが、空気清浄機というわけです。

しかし空気清浄機には、花粉除去に優れているもの、加湿機能やイオン機能がついているものなど、メーカーによって性能が異なります。

「どれが良いのかわからない」という方は、この後に空気清浄機の選ぶポイントをまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

※参照:東京都福祉保健局 化学物質の子供ガイドライン「室内空気編」

空気清浄機の選び方

ここからは、空気清浄機の選び方を紹介していきます。ポイントは4つあるので、しっかり確認しておきましょう。

1、重要なのは「風量」と「フィルター」

空気清浄を重視するためには、できるだけ多くの空気を素早く取り込み、効率よく循環し、清潔な空気を排出すること。そこに大きく関わってくるのが「風量」と「フィルター」です。

室内の空気を循環させる風量と、高性能フィルターがあれば、室内の空気はキレイになります。

特にフィルターは、どんな物質を除去できるのかをしっかりチェックしておきましょう。

また、イオン発生機能などがあると、さらに効率よく空気洗浄ができるでしょう。

2、適用床面積が広いものを

よく「適用床面積=自分の部屋の広さ」と考えている方がいますが、この2つは同じである必要性はありません。

むしろ適用床面積は、できるだけ広いものをおすすめします。適用床面積が広いほど、素早く隅々まで空気を清浄できるためです。

逆に、適用床面積よりも部屋が広いと、効率が悪くなってしまうので注意しましょう。

3、吸引口の位置をチェック

空気清浄機によって吸引口の位置は、「上・下・横・背面」と異なります。

赤ちゃんは頭の位置が床に近いので、床を集中的に清浄できるよう「下から吸い込むタイプ」がおすすめです。

また、床から一番遠い「上から吸い込むタイプ」でも、空気を循環して吸い込むものであればキレイにすることができます。

4、加湿機能はつけるべき?

空気清浄機の中には、加湿機能がついているタイプも多くありますが、あまりおすすめしません。

加湿機能付きの空気清浄機は、仕様上フィルターと吸い込み口の面積が小さくなってしまい、空気を効率よくキレイにできないためです。

また、加湿フィルターや加湿トレイは細菌が繁殖しやすく、小まめなメンテナンスをしないと汚い空気を排出してしまいます。

なので赤ちゃんのことを考えるのであれば、加湿器を別途購入する方が良いでしょう。

おすすめの空気清浄機10選

ではここから、赤ちゃんにおすすめの空気清浄機を紹介します。

先ほどの選び方をもとに、編集部が厳選したものをまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

  • AIRMEGA
  • COWAY

    AIRMEGA

    参考価格60,000円

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • 3方向から空気をパワフルに吸引!

  • 過去10年間で700万台以上も売れている「AIRMEGA 600」。

    大気汚染などが問題になっている国でも使えるように開発された“高性能フィルター”と“風量”が特徴の空気清浄機です。

    フィルター部分には、独自開発した「MAX2 Greenフィルター」を搭載。空気中の浮遊ウイルス、花粉、有害殺菌、カビなどを、徹底的に除去してくれます。

    また、左右両面と底面に吸引口がついているのでとてもパワフル。あっという間に空気をキレイにすることができるでしょう。

  • 適用床面積
    41畳
    最大風量
    10.1㎥/分
    本体サイズ
    幅514×奥行256×高さ631mm
    センサー
    ほこりセンサー
    フィルター寿命
    1年
  • 空気清浄機 PMMS-DC100
  • アイリスオーヤマ

    空気清浄機 PMMS-DC100

    参考価格17,000円

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • 高感度のホコリセンサーで空気汚れを見逃さない!

  • 価格の安さと風量の強さが口コミで評価されている「アイリスオーヤマ PMMS-DC100」。

    最大風量を発揮する「ターボモード」に切り替えれば、3方向に設置されている吸気口から一気に空気を吸い込むことができます。

    また、高感度のホコリセンサーが搭載されているところもポイントの1つ。空気の汚れに反応して、自動で運転が切り替わるため、効率よくキレイにできるでしょう。

    フィルターには、花粉やPM2.5をしっかり除去できるHEPA規格のタイプを採用しています。交換目安は2年ですが、定期的に掃除するようにしてくださいね。

  • 適用床面積
    25畳
    最大風量
    最大5.6㎥/分
    本体サイズ
    幅400×奥行164×高さ536mm
    センサー
    ほこりセンサーのみ
    フィルター寿命
    2年
  • 空気清浄機 FU-H50-W
  • SHARP

    空気清浄機 FU-H50-W

    参考価格14,200円

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • プラズマクラスターイオンが浮遊物質もしっかり抑制

  • 大手メーカー「SHARP」の空気清浄機は、3つのフィルターでしっかり集じん・脱臭ができるところが特徴です。

    また、プラズマクラスターイオンを放出しており、浮遊しているカビ菌やアレル物質をしっかり抑制してくれます。

    この空気清浄機は2017年版モデルですが、他のモデルと比べて性能も劣っていません。8畳程度であれば、おおよそ12分で空気がキレイになります。

    リビングや寝室にぴったりのサイズなので、ぜひ一度チェックしてみてください。

  • 適用床面積
    14畳
    最大風量
    5.1㎥/分
    本体サイズ
    幅383×奥行209×高さ540mm
    センサー
    ニオイ
    フィルター寿命
    10年間
  • Blue Pure 231 Particle + Carbon
  • Blueair

    Blue Pure 231 Particle + Carbon

    参考価格24,000円

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • コンパクトでコスパの良い空気洗浄機

  • コンパクトなサイズでありながら、紹介している商品の中でも最大級の風力を誇る「Blue Pure 231」。

    おしゃれなデザインが特徴的で、360度全方向から空気を吸い込みます。

    フィルター部分は、複数の層で構成される独特の形状となっており、0.1μmまでしっかりキャッチすることが可能です。

    ほこり専用タイプとニオイを除去する活性炭入りタイプの2種類が用意されているので用途に合わせて選ぶと良いでしょう。

    半年に1回はフィルターを交換する必要がありますが、コストパフォーマンスの面からもおすすめの空気清浄機です。

  • 適用床面積
    39畳
    最大風量
    10.3㎥/分
    本体サイズ
    幅330×奥行330×高さ522mm
    センサー
    なし
    フィルター寿命
    6ヶ月
  • The Pure
  • BALMUDA

    The Pure

    参考価格51,000円

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • 水洗い可能で長く清潔に使える

  • ほこりフィルターが特殊な形状をしている「The Pure」。集じん力は、紹介している空気清浄機の中でもトップクラスを誇ります。

    また、フィルター上部からも空気を取り込める構造になっているので、空気中の汚れをしっかりキャッチできるのが特徴です。

    風量についても、コンパクトサイズとは思えないパワーがあります。

    ホコリが溜まりやすいパーツは、取り外して水洗いすることが可能なので、長く清潔に使い続けることができますよ。

  • 適用床面積
    36畳
    最大風量
    7.3㎥/分
    本体サイズ
    幅260×奥行260×高さ700mm
    センサー
    ほこりセンサー・ニオイセンサー
    フィルター寿命
    1年
  • FU-GK50-B
  • SHARP

    FU-GK50-B

    参考価格24,000円

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • 空気清浄に加えて蚊取り機能も!

  • この空気清浄機は「蚊取り機能」を持った特殊なモデルです。

    元々、東南アジア諸国限定で販売されていましたが、2016年から日本でも購入できるようになりました。

    蚊を捕獲する仕組みには薬剤が使われていないので、赤ちゃんにも全く害はありません。

    もちろん、空気清浄機としての機能も優れており、プラズマクラスターやほこりセンサーも付いています。

    コバエも捕まえることができるので、リビングに置くのがおすすめです。

  • 適用床面積
    23畳
    最大風量
    5.1㎥/分
    本体サイズ
    幅391×奥行281×高さ540mm
    センサー
    ほこりセンサー
    フィルター寿命
    10年
  • Classic 205
  • Blueair

    Classic 205

    49,800円(税抜)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • パワフルな集じん力で浮遊物質を99.97%除去

  • 高性能フィルターと大風量を兼ね揃えた「Classic 205」。

    HEPAフィルターのみというシンプルな構成ですが、パワフルな集じん力を持っています。

    また独自のテクノロジーで、花粉やPM2.5などを99.97%まで除去することが可能です。

    センサーは搭載されていませんが、部屋の空気をしっかりきれいにしてくれますよ。

  • 適用床面積
    25畳
    最大風量
    6.2㎥/分
    本体サイズ
    幅530×奥行210×高さ530mm
    センサー
    なし
    フィルター寿命
    6ヶ月
  • 空気清浄機 AP-C200
  • cado

    空気清浄機 AP-C200

    参考価格46,000円

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • どんな形の部屋でも空気をしっかり循環させる

  • 斜流ファンを搭載し、部屋中の空気を循環させながらキレイにする空気清浄機「AP-C200」。

    ホコリの吸着力を自己再生するセルフクリーニング機能も備えています。

    風量は少し弱めですが、全方面から吸引することが可能です。

    静音性や耐久性にも優れているので、ぜひチェックしてみてください。

  • 適用床面積
    22畳
    最大風量
    4.3㎥/分
    本体サイズ
    幅242×奥行242×高さ652mm
    センサー
    ほこりセンサー・ニオイセンサー
    フィルター寿命
    1年
  • クリエア EP-PZ30
  • 日立

    クリエア EP-PZ30

    参考価格10,000円

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る
  • コンパクトな空気洗浄機で置き場所に困らない

  • 日立の「クリエア EP-PZ30 」は、10,000円未満で購入できる空気清浄機です。

    奥行が13cmとコンパクトで、小型機種としては強めの風量を持っています。

    そのため、なるべく費用を抑えたい方におすすめです。

    適用床面積は狭めなので、事前にしっかりチェックしておきましょう。

  • 適用床面積
    15畳
    最大風量
    3.2㎥/分
    本体サイズ
    高さ424×幅400×奥行133mm
    センサー
    ほこりフィルタ・ニオイフィルター
    フィルター寿命
    2年
  • 空気清浄機 MJ-AP1
  • 無印良品

    空気清浄機 MJ-AP1

    38,900円(税込)

    Amazonで詳細を見る
  • おしゃれなデザインがポイントの空気清浄機

  • 無印良品から販売されている空気清浄機「MJ-AP1」。

    ホコリセンサーやニオイセンサーもついており、風量にパワーもあります。

    「準HEPAフィルター」ですが、ホコリをしっかり除去するために3層構造を採用。

    またデザインもおしゃれで、どんな部屋にも合わせやすいところもおすすめポイントです。

  • 適用床面積
    30畳
    最大風量
    6.7㎥/分
    本体サイズ
    幅250×奥行250×高さ498mm
    センサー
    ほこりセンサー・ニオイセンサー
    フィルター寿命
    1年

空気清浄機の比較一覧表

ここでは、おすすめの空気清浄機を比較一覧表にまとめてみました。特徴などをぜひ比べてみてください。

  • 商品画像
  • 商品名
  • 特徴
  • 価格
  • 適用床面積
  • 最大風量
  • 本体サイズ
  • センサー
  • フィルター寿命
  • 商品リンク
  • AIRMEGA

    COWAY

  • AIRMEGA
  • 3方向から空気をパワフルに吸引!
  • 参考価格60,000円
  • 41畳
  • 10.1㎥/分
  • 幅514×奥行256×高さ631mm
  • ほこりセンサー
  • 1年
  • 詳細を見る
  • 空気清浄機 PMMS-DC100

    アイリスオーヤマ

  • 空気清浄機 PMMS-DC100
  • 高感度のホコリセンサーで空気汚れを見逃さない!
  • 参考価格17,000円
  • 25畳
  • 最大5.6㎥/分
  • 幅400×奥行164×高さ536mm
  • ほこりセンサーのみ
  • 2年
  • 詳細を見る
  • 空気清浄機 FU-H50-W

    SHARP

  • 空気清浄機 FU-H50-W
  • プラズマクラスターイオンが浮遊物質もしっかり抑制
  • 参考価格14,200円
  • 14畳
  • 5.1㎥/分
  • 幅383×奥行209×高さ540mm
  • ニオイ
  • 10年間
  • 詳細を見る
  • Blue Pure 231 Particle + Carbon

    Blueair

  • Blue Pure 231 Particle + Carbon
  • コンパクトでコスパの良い空気洗浄機
  • 参考価格24,000円
  • 39畳
  • 10.3㎥/分
  • 幅330×奥行330×高さ522mm
  • なし
  • 6ヶ月
  • 詳細を見る
  • The Pure

    BALMUDA

  • The Pure
  • 水洗い可能で長く清潔に使える
  • 参考価格51,000円
  • 36畳
  • 7.3㎥/分
  • 幅260×奥行260×高さ700mm
  • ほこりセンサー・ニオイセンサー
  • 1年
  • 詳細を見る
  • FU-GK50-B

    SHARP

  • FU-GK50-B
  • 空気清浄に加えて蚊取り機能も!
  • 参考価格24,000円
  • 23畳
  • 5.1㎥/分
  • 幅391×奥行281×高さ540mm
  • ほこりセンサー
  • 10年
  • 詳細を見る
  • Classic 205

    Blueair

  • Classic 205
  • パワフルな集じん力で浮遊物質を99.97%除去
  • 49,800円(税抜)
  • 25畳
  • 6.2㎥/分
  • 幅530×奥行210×高さ530mm
  • なし
  • 6ヶ月
  • 詳細を見る
  • 空気清浄機 AP-C200

    cado

  • 空気清浄機 AP-C200
  • どんな形の部屋でも空気をしっかり循環させる
  • 参考価格46,000円
  • 22畳
  • 4.3㎥/分
  • 幅242×奥行242×高さ652mm
  • ほこりセンサー・ニオイセンサー
  • 1年
  • 詳細を見る
  • クリエア EP-PZ30

    日立

  • クリエア EP-PZ30
  • コンパクトな空気洗浄機で置き場所に困らない
  • 参考価格10,000円
  • 15畳
  • 3.2㎥/分
  • 高さ424×幅400×奥行133mm
  • ほこりフィルタ・ニオイフィルター
  • 2年
  • 詳細を見る
  • 空気清浄機 MJ-AP1

    無印良品

  • 空気清浄機 MJ-AP1
  • おしゃれなデザインがポイントの空気清浄機
  • 38,900円(税込)
  • 30畳
  • 6.7㎥/分
  • 幅250×奥行250×高さ498mm
  • ほこりセンサー・ニオイセンサー
  • 1年
  • 詳細を見る

購入後のメンテナンスについて

空気清浄機を使っていて、やはり一番困るのがお手入れ・メンテナンスです。空気清浄機のフィルターは、時間とともに汚れてしまいます。

そのままの状態で使い続けると、フィルターが目詰まりし、空気がろ過できなくなってしまうので、しっかり掃除するようにしましょう。

また、「フィルターの交換不要」や「フィルターは10年交換不要」などと記載されているタイプがありますが、メンテナンスが不要なわけではないので気をつけてください。

お手入れの頻度について

実際に、まわりの人はどれくらいの頻度でメンテナンスをしているのでしょうか。

以下の表は、世界40ヵ国以上で空気清浄機を販売している「コーウェイ株式会社」が、空気清浄機を積極的に利用している男女400名を対象に実施したアンケート結果の一部です。

  • 年に1回程度(21.8%)
  • 2~3ヶ月に1回程度(19.3%)
  • 1ヶ月に1回程度(16.5%)
  • 半年に1回程度(15.5%)
  • 購入後、1度も掃除をしていない(7.0%)

参照:空気清浄機の利用実態調査(2018年7月実施)

結果を見ると、半年に1回以上メンテナンスを行っている人は、全体のおよそ半数程度いるようです。

しかし実際のところは、大きなホコリ等をキャッチし、奥の他のフィルターを守るプレフィルターは2週間に1回のお手入れが理想的とされています。

あくまで理想ではありますが、それでも1ヶ月に1回はお手入れをする方が良いでしょう。

掃除機でホコリを吸い取ったり、軽く水洗いしたりする程度でOKなので、ぜひ掃除を心がけてくださいね。

メンテナンスが面倒な方には?

お手入れするのが大変だと思う方には、「ダスキンの空気清浄機レンタルサービス」がおすすめです。

このサービスは、定期的にフィルターを交換できるもので、ダスキンのスタッフが掃除から本体のメンテナンスまでしてくれます。

4週間のレンタルであれば、初回のみ4,428円(税込)ですが、2回目以降は1,620円(税込)という料金です。

お試しで使うことも可能なので、まずはどれだけ空気が汚れているのか、確かめてみてはいかがでしょうか?

ダスキン公式サイトで詳細をみる

まとめ

この記事では、編集部が厳選した赤ちゃんにおすすめの空気清浄機を紹介しました。最後にもう一度、選び方のポイントを確認しておきましょう。

  • 空気清浄機能のみを搭載したものであるか
  • 自分の部屋の広さ<適用床面積であるか
  • ”フィルター”と”風量”が高性能であるか

またメンテナンスが面倒な方には、空気洗浄機のレンタルサービスがおすすめです。

2週間または4週間のお試しもできるので、まずあなたの家の空気をチェックしてみるのも良いでしょう。

赤ちゃんのためにも、ぜひキレイな空気にこだわってみてくださいね。

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